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サカタ ゴマ 白ゴマ 実咲小袋 [923074]【春種予約】

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商品コード : 4303
製造元 : サカタのタネ
価格 : 216円(税込)
ポイント : 10
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商品番号:4303

ゴマ 「白ゴマ」

■一般の方向け情報

香ばしい香り セサミン豊富

特長
白ゴマは、日本料理や中華料理には大切な素材です。また、タンパク質・脂質・カルシウム・ビタミンB1を豊富に含み、最近は機能食品としても評価されています。

栽培環境・土づくり
日当たり、水はけ、風通しのよい畑で栽培します。原産地がアフリカのゴマは、発芽適温が25℃前後と高温なので、タネまきは十分暖かくなってからにします。タネまきの2週間以上前に1崚たり苦土石灰100gほど、1週間前に完熟堆肥約3kgと有機配合肥料100g程度を施します。タネが小さいので、まき床は平らになるようにていねいにつくります。

タネまき・植えつけ
40〜60cm幅の高うねのベッドをつくり、1条のスジまきにします。または株間10cm以上で4〜5粒の点まきもできます。タネが小さいので5mm程度薄く覆土し、クワの背で軽くおさえます。1〜2回間引きをして、本葉5〜6枚までに1本立ちにします。

管理のポイント
地温が低いと発芽や初期生育が悪くなるので、18℃以上を確保してタネまきします。ゴマは比較的乾燥に強いので、水やりを頻繁に行う必要はありません。窒素肥料が多いと軟弱に育ち、倒れやすくなります。間引きして1本立ちにしたら軽く中耕し、株元に土寄せをして倒伏しないようにします。側枝は手でかきとり、主枝や実に栄養がいくようにします。

病害虫・生理障害
病気に強い作物ですが、モザイク病や青枯病が発生することがあります。葉がモザイクになったり縮んだりするモザイク病は、アブラムシが媒介するので、アブラムシを防除します。高温・多湿で、茎葉が青い(緑の)まましおれる青枯病が発生しやすくなります。病株は抜きとり、持ち出し処分します。連作は避けます。アブラムシやヨトウムシは見つけ次第、捕殺します。

収穫・保存・利用
葉が枯れ落ち、下の莢がはじけて始めたら、株元から刈りとります。雨の当たらないところで追熟し、十分乾燥させます。大部分の莢が割れ始めたら、新聞紙やビニールシートの上でたたいてゴマを落とします。フルイにかけてゴミを除き、水洗後、乾燥させて貯蔵します。いって各種料理に利用します。

■プロの方向け情報

タンパク質・脂質・カルシウム・ビタミンB1を豊富に含み、最近は機能食品として高く評価されています。

特性
1・タンパク質・脂質・カルシウム・ビタミンB1を豊富に含み、最近は機能食品として高く評価されています。
2・発芽適温が25℃前後と高温なので暑さに強く、栽培しやすい作物です。

適応性
土壌の適応性は広く、とくに土質は選びませんが、排水、保水よく、有機質に富んだ土壌が最適です。ゴマは比較的乾燥に強いので、水やりを頻繁に行う必要はありません。

播種
播種は十分暖かくなってからにします。40〜60cm幅の高畝にし、条播きにします。種子が小さいので5mm程度薄く覆土し、クワの背で軽くおさえます。

間引き
発芽し本葉1〜2枚のころ混んだところを1回間引きます。その後本葉5〜6枚までに10cm株間にし1本立ちにします。間引きして1本立ちにしたら軽く中耕し、株元に土寄せをして倒伏しないようにします。側枝は手でかきとり、主枝や実に栄養がいくようにします。

施肥
播種の2週間以上前に10a当たり苦土石灰100kgほど、1週間前に完熟堆肥約3000kgと有機配合肥料100kg程度を施します。窒素肥料が多いと軟弱に育ち、倒れやすくなります。

病害虫・生理障害
病気に強い作物ですが、モザイク病や青枯病が発生することがあります。葉がモザイクになったり縮んだりするモザイク病は、アブラムシが媒介するので、アブラムシを防除します。高温・多湿で、茎葉が青い(緑の)まましおれる青枯病が発生しやすくなります。病株は抜きとり、持ち出し処分します。連作は避けます。アブラムシやヨトウムシは見つけ次第、捕殺します

収穫・保存・利用
葉が枯れ落ち、下の莢がはじけて始めたら、株元から刈りとります。雨の当たらないところで追熟し、十分乾燥させます。大部分の莢が割れ始めたら、新聞紙やビニールシートの上でたたいてゴマを落とします。フルイにかけてゴミを除き、水洗後、乾燥させて貯蔵します。いって各種料理に利用します
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